有料老人ホームのコスト削減・適正化、多拠点一括対応・設備投資ゼロで実現します。

有料老人ホームのコスト削減は、機器の設置も先行投資も不要で実現できます。電気・ガス・水道・固定資産税・ビルメンテナンスの契約単価を見直すことで、翌月から固定費を適正化します。さらに、拠点数が多いほど見直し余地も大きくなります。したがって、多拠点をまとめてご依頼いただくほど、削減効果は大きくなります。削減できなければ費用は一切かかりません。

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検針票・請求書があれば診断できます | 削減できなければ費用ゼロ | 営業の押し売りは行いません

有料老人ホームが抱えるコストの課題

有料老人ホームは民間運営が中心で、多拠点展開しているケースも多く、施設ごとに契約が分散しているため、全体最適ができていないケースが見られます。

  • 電気:拠点ごとに異なる供給会社・プランのまま。一括入札で削減余地が大きい
  • ガス:プロパン・都市ガス混在施設では、個別交渉より一括見直しが有効
  • 水道:施設規模に応じた契約区分の確認が必要
  • ビルメンテナンス:開業時の仕様のまま内容・回数が見直されていない施設が多い

プロフィットコンサルティングの解決策

サービス費用・報酬削減目安
電気料金完全無償2〜20%
ガス料金完全無償10〜40%
ビルメンテナンス完全無償10〜35%
水道料金成功報酬型|削減額の50%を2年間毎月10〜70%
固定資産税成功報酬型|削減額の50%を2年間毎月10〜55%

💡 多拠点をまとめてご依頼いただくほど、削減効果は大きくなります。

有料老人ホームでの削減実績

B社|有料老人ホーム多拠点運営(高圧90棟+低圧22棟 計112棟)

契約区分適正化前適正化後削減額削減率
高圧電力45,848万円/年38,773万円/年▼7,473万円16%
低圧電力2,486万円/年2,333万円/年▼153万円6%
合計48,335万円/年41,106万円/年▼7,626万円15.65%

A社|有料老人ホーム多拠点(従量電灯+低圧電力+高圧電力)

契約区分適正化前適正化後削減額削減率
合計34,494万円/年30,973万円/年▼3,521万円10%

有料老人ホーム(東京都水道局管轄)|水道料金

項目適正化前適正化後削減額削減率
2ヶ月分料金191.9万円55.5万円▲136.4万円71%
使用量2,655㎥2,659㎥(ほぼ同量)設備工事なし・使用量そのまま

設備工事・先行投資ゼロ。手続きはすべて弊社が代行。

選ばれる3つの理由

🏆

理由① 累計70億円以上の削減実績

有料老人ホーム・特養・サ高住・デイサービス・病院など、介護施設を中心に累計70億円以上のコスト削減を実現。数字で証明できる成果があります。

💰

理由② 初期費用ゼロ・削減できなければ費用不要

電気・ガス・ビルメンテナンスは完全無償。水道料金・固定資産税は成功報酬型で、削減できた金額の50%を毎月のレポートに基づき2年間お支払いいただきます。削減できなければ費用は一切かかりません。

🔄

理由③ 見積から折衝・申請・切替・レポートまでワンストップ

複数社の比較交渉・申請書類・切り替え手続きをすべて代行。社内の手間を最小限に、翌月から効果が出ます。1回で終わりではなく、何年も変わらず削減し続けます。

毎年入札で値上がりも防止

電気・ガスは毎年入札を実施し、ステルス値上げも防ぎます。

導入の流れ

1.検針票をお送りいただく

直近12ヶ月分の電気・水道・ガスの検針票をご用意ください。

2.無料診断・削減額のご提示

現状を分析し、削減可能額をご報告します。診断は完全無料です。

3.ご契約・適正化の実施

内容にご納得いただけた場合のみ進行します。手続きはすべて代行。

よくある質問

Q. 1棟だけでも対応できますか?

はい、1棟から対応可能です。まずは1棟で効果を確認していただき、その後全棟への展開も可能です。

Q. 入居者への影響はありますか?

ありません。契約内容の見直しのみで、居住環境は一切変わりません。

Q. 他社と契約中でも相談できますか?

はい。現在の契約内容を拝見した上で、改善余地があるかどうかを無料で診断します。

まず検針票をお送りください。無料で診断します。

電気・ガス・水道の直近12ヶ月分の検針票があればすぐに診断できます。
ご相談・診断は完全無料。削減できた場合のみ費用が発生します。 無料診断を申し込む

  • ✅ 検針票・請求書があればご相談いただけます
  • ✅ 削減できなければ費用はかかりません
  • ✅ 営業目的の一方的な押し売りは行いません
  • ✅ ご提案内容にご納得いただいた場合のみ進行します

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参考:厚生労働省「有料老人ホームについて」